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音楽 Archive

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おっぱい

IRONMAIDENS-ArtMistressZweb.jpg
なんだこれは?!

The Iron Maidens

ネタ元:mixi の Iron Maiden コミュニティ

at 京都

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京都にある某ブルースのバーのセッションデイに行く。行くといってももちろん見るだけ。3バカ1号と共に、いきなり飛び込みで入店し、「ん?誰やろか?」みたいな空気をヒシヒシと肌で感じつつ、「いらっしゃいませ、今日はセッションなんですけど(よろしいですか?)」と聞かれたので「うん、見に来ました」と返す。

ほどなくセッションが始まり、ワシはビールを飲みながらカマンベールチーズを床に落としつつ、1号はジンジャーエールを飲みながら聞き入る。システム的には前回連れられて行った四ツ橋のお店とよく似た感じ。ただ参加者の平均年齢はずっと若い。学生さんらしき風情の参加者も多かった。店は狭い。

やはりというか当然そうなってくるけれど、ほぼ全員常連さんの顔見知りで、ドアが開く度に「お、次は誰が来たん?」という視線が一斉にドアに降り注ぐ。そんな状態のところへ我々がインしたもんだから、こちらを見る人々の一瞬とまどい探るような表情が、少し緊張しながら恐る恐るドアを開けた我々を、さらに緊張させるには十分過ぎる効果があった。

しかしお店の人はいたって普通に我々に接し、他の人も当たり前のように演奏を始め、歌うおねえちゃんも美人やし、なんかプロみたいな人もいて十分堪能させてもらったが、残念ながら車を入れた駐車場の券に、23:00で閉まると書いてあったので盛り上がる中急いで店を出た。駐車場に着いてみたら 24:00 までと書いてあり、急ぎ足て戻ってきたのに何でやねん。

こっそり写真撮ったけど、載せてええかな、ええやろか、まあええわ載せよ。

How dare you say such a thing me !

Madonna's Personal Blog: 09/01/2006 - 09/30/2006

マドンナ姉さんが紹介しているこの妙な体操のビデオはなんだ?

マドンナ姉さんが日本語でドン!

ロシア公演を終えてやってきたマドンナ姉さんが、ブログで日本語。

Madonna's Personal Blog: 09/01/2006 - 09/30/2006

機械翻訳やろうけど、エキサイト翻訳のほうがまだマシの模様。

日本に来るのは、もうほとんど私の胸にしみじみこたえているようです。 私はここでそれが非常に好きです。 人々はとてもおもしろい状態で多くです、そして、彼らは彼らのかわいい顔の上にいつも微笑を持っています!

彼女が私にこの写真をメールしたとき、リズは私にショックを与えました! 私は、ニュースがそれほどすばやく旅行すると信じることができません! 私のイメージは地球の反対側に達しました、そして、私が着陸したようであり、すぐに、私に戻りました! 私は、ここに買い物に行くのを待つことができません。 私は後であなたと私の発見のいくつかを共有するつもりです!

私は、到着し次第花で挨拶されて、そのようにうれしかったです。 彼らは日本で好意的ではありませんか?!


私は、私の家族に会うのを待つことができません。 プランは彼らが日本で私に合流することです。 私の娘はここを特に訪問したがっています。 彼女は私と共に買い物に行きたがっています!

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ブルースのバーで。

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「見るだけ」と言っていたハードロックドラマーの「イカすN」が、名前呼ばれて晴れて出場。繰り出されるサウンドは腹に響くハードロックサウンドなのに、大人になって場の雰囲気を読めるようになった「イカスN」は、ブルースのグルーヴを奏でる。すごい。ギタリストは多いがドラマー、ベーシストはどうしても人数が少なく、ドラマーは3人しかいかなったので、なんだかんだ言いながら「イカすN」は何度も参戦。途中数回戸惑い迷路に入りそうになったこともあったけど、大人になった「イカすN」は、自他共に認める「大人」になっていた。すごい。

しかしこういう店は噂には聞いていたけど、初めて行ったのでちょっとカルチャーショックを受けた。みんなコードとテンポだけ決めていきなり演奏を始める。店に来てた人で演奏しない「素」の客は俺だけ。他は皆友人知人顔見知りで常連さん。俺も何度か薦められたけど、コードもよくわからんしスケールもイマイチわからん、というかかろうじてAマイナーのペンタトニックのポジションがわかるだけ。しかも6弦ルートのポジション以外は「えーとえーと」といいながら手探り状態。こんなんでやれるか!ちくしょう!

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でもいずれこういう所でやってみたい。受付で名前書けるようになりたいのお。でも最低でもAマイナーとメジャーのペンタトニックを使ったフレーズを沢山引き出しに入れておかないとダメだな。練習しよう。

このブルーズバー、ちょっと見方を変えれば、「楽器を持ち寄った広いカラオケボックス」的な感じもしてなかなか面白い空間でありました。

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