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音楽 Archive

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エリック・クラプトン北朝鮮へ?

SANSPO.COM > 芸能

今年9月に北朝鮮の国立交響楽団が英国公演を行う"返礼"だという。
クラプトンと国立の交響楽団が等価なの?
 同紙によると、北朝鮮側は「文化交流による相互理解の促進」を期待。クラプトン側も平壌公演について「基本的に」同意しているという。だが、同紙の取材に対しクラプトン側はコメントを避けている
言ってないのに"言った"なんてことがよくあるからな。
 金正日総書記の次男で次期後継者とも取りざたされている金正哲氏(27)が、クラプトンの大ファンであることは広く知られている。正哲氏は一昨年、クラプトンの独ツアーを"追っかけ"。フランクフルト、ベルリン公演などを鑑賞し、その姿が日本のテレビ局に撮影されている。今回の唐突なオファーも文化交流の一環のようだが、"プリンス"正哲氏の強い働きかけがあるのかもしれない。
プリンス(笑)

英語でしゃべらナイトでジミー・ペイジ

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出ておられましたが、

短すぎます。あっと言う間。話の大半が、指を骨折したので、それを克服するための練習方法について。インタビュアーのマーティ氏は、同じギタリストということもあって、物凄く熱く質問しておられましたが、時間の都合上大半がカットされてる感じ。また、どちらかというとメインのインタビューアー的扱いのローリー氏の出る幕がなさ過ぎてちょっと気の毒。番組の主旨的にはローリー氏だけぶつけたほうが良かったのではないかと思われますが、そうなると、いろんな意味でハラハラし過ぎて Led Zeppelin 好きとしては見てられないことになってたのは間違いないと思われます。

要するに、番組の主旨的にもミュージシャンに対するインタビュー的にも、どっちつかずで焦点がボケてて少し残念。まあ動いてしゃべってるマーティさんを初めて見ることができたので良しとします、って、来週も出るのか。

R.E.M.をリミックスしてどうこうする。

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R.E.M.のオープンソース・ビデオ - 池田信夫 blog

大きいマス目をクリックするとストリーミング再生され、右下の小さいマス目をクリックすると、200MB超の ZIP ファイルのダウンロードが始まる。ためしに1個ダウンロードしてみてみたら、ストリーミングされてるものと同じ内容の、高解像度の MP4 ファイル。要はこれを組み合わせてなんか作ってみろ、ってことなんでしょうか。どうも発想が貧困なので、このような「ほれ、好きにやってみな」的な自由発想の場は頭が真っ白になってほんとうにも自分でも「トホホ」なので困りものです。一体どうすればいいのでしょうか。

SUPERNATURALSUPERSERIOUS.COM

それ以前に R.E.M.の曲は何一つ知らないのでありました。

ジャパン・メタル再び

ジャパメタ伝説のライヴ近づく / BARKS NEWS

"関西なぐり込みギグ"というタイトルの意味がわかる人は、40歳前後の年齢になっていることだろう。1983年、関西からの尖がったヘヴィメタルバンドが新宿LOFTに殴り込みをかけた。それが先述の3バンドだ。

まさにどんずばり直球ストライク世代。

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エスクァイアのラヴ・ギャラリーは...

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Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)、ロバート・プラントが再結成後を語る | doops! - music blog

昨年12月10日の再結成ライブの翌日に行われた、雑誌エスクァイアのインタビューに答えた、プラント。まずはその奇跡の再結成については「ライブは、カジュアルで、ナーバスで、大げさで、ちょっとしたわがままがあったりと、今まで僕らがずっとそうだったように、純粋にツェッペリンのものだったと思う」と、振り返ります。

ナーバスでちょっとしたわがまま。意見や見解の相違があったのでしょうか。

そしてやはり気になるのは、今後のツアーの可能性です。以前より、ツアーがあるにしても、このプラントが、今年9月まで予定しているアリソン・クラウスとのツアーが終わってからだという噂が流れていますが、やはりプラントも「昔の仲間とプレイするのはほんとに楽しかったし、ライブを通じてバンドメンバーはより結束したと思う。けど、僕は自分の責任を果たさなくちゃいけないし、アリソンとのツアーを楽しみにしてるからね」と語り、このアリソンとのツアーに集中したいとしています。どうやら、再結成ツェッペリンの第二章が始まるのは、もう少し先のようです。

なんかもう"アリソンとのツアーはよ終われ"みたいな感じで、アリソンさんが非常に邪魔者扱いされてて気の毒な感じ。って、私もその1人なんですがすいません。

で、このインタビューの原典にあたろうとエスクァイア(入力しにくい)のサイトを見てみると...

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