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平成のリッチー・ブラックモア vs ジョー・ボナマッサ!

こ、これは、まさかの展開。

楽器店に乗り込み、その店に置いてあるギターの中で、最も高価な物を試奏するというお馴染みの企画。試奏するフレーズは、実際に店でこれ弾いちゃうと、他のお客さんが全員こっち振り向くのは間違い無いと思われる、名曲スモーク・オン・ザー・ウォーターのあのリフ。しかも、試奏している映像を公開するに当たって、JASRAC に使用料を支払っているという根回しの良さが感動すら憶える人気企画なんですけども、あろうことかその企画に、来日中(もう帰ったのかな?)の、ジョー・ボナマッサさんが登場するという仰天イベント。

そして恐ろしいことに、お馴染みの試奏フレーズである、スモーク・オン・ザー・ウォーターを一緒に演奏してしまっているという永久保存版とも言える映像が、埋め込みできるようになっておりましたので、ここに貼り付けマッサ


コノイチ ジョー・ボナマッサと。?前編?

さすがのヴィン★セントも、ボナマッサ相手では、まともに立ち向かえない模様。

凄い。いや、暴挙だ。暴挙すぎるほどの暴挙。まさに前代未聞とはこのこと。これが前代未聞じゃなければ、一体何が前代未聞だというのか。しかし、本文にもあるとおり、いくら企画とはいえ、この勇気は素晴らしい。絶対に褒め称えるべきだ。これは、本年度の仰天映像のベスト3に入るだろうことは間違い無い。いやあ面白い。後半の記事が非常に楽しみですけども、

聞きたい話はやまほどある。

そして......彼のプレイもまだまだ見たい。

さらには、260本ものギターコレクションのなかで、

ジョーのお気に入りのいっぽんを......俺は弾きたい

ま、まさか、あのゴールドトップを弾くのか?ゴールドトップで、アレを弾くのか?あのコードフォームで?
ふぅ。
見たい。猛烈に見たい!

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